honbun
デッサン上達法 dessin
 

浪人時代、常にビリでおしこぼれだったのがわずか数ヶ月で上達しいっきに周りを出し抜きトップになった、27のある方法とは?あなたが望む憧れの絵をいとも簡単に描ける方法の全てを知ることが出来ます。

nonbu

絵がうまく描きたい デッサンが上手になりたいと思っているけど なかなか上達しなくて困っている・・・・。 どんな勉強の仕方をしたらいいのかわからない。

勉強しようと思って学校に行ったけど、どんな題材で描いたらいいか悩む。 学校は学費が高くて行けない。ある通販は課題添削があるけど、他人に手をいれてもらったけど上達するわけでもなかった。

そのような方のためにこの教材を作りました。 いちから丁寧に解説しているのでもう悩む必要はありません

デッサンはゲームグラフィッカー、アニメーター、漫画家、美術教師、画家、デザイナー、イラストレーター など実に幅広い分野で必要とされている技術です

もちろんまったくの初級の方でも用語の解説から本当の意味を図解や参考作品を豊富にいれてやさしく書きましたので迷うことなくはじめられます

教材のノウハウを実践していただければ ほとんどの人に効果は現れます

本格的に絵を描こうと思っている方でおそらく美術関連の本を読んで著者の絵を見せられ、圧倒的な技術力にため息ばかりついて、結局は何も描かなかったという方もいらっしゃると思います

しかしそれはおかしいです。楽しんで描くという本来の目的からはずれています。

楽しめなければ意味がないです

上達の秘訣はよく観察して描く

これだけです。裏技などありません。

 

宇宙の美を我々の観念に顕現さす瞳は実に優れたものであって、誰でもそれを失へば自然のあらゆる作品を知ることが出来なくなってしまう程である。

其の自然の作品を見る事は創造の無限の変化を魂に再現して見せる瞳のお陰で、霊魂が実体の中に閉じ込められて満足しているようにさせるのである。

すなわち両目を失うものはこの霊魂をば、太陽や宇宙の光を再び見ようとする一切の希望が止む暗い牢獄に見捨てるものである。

―――レオナルド・ダ・ヴィンチの絵画論より引用――

出典:北宋社

このように眼というのは人が生きていく上でも重要ですし、絵を描く上でも重要です。ものすごく当たり前な話なんですが。

当たり前なことだから重要だということにみんな気づかなかったりします。

デッサンは誰でもやれば上達します。しかし正しいやりかたはあります。闇雲に練習しても上達はしません。

デッサンとは色を塗る前の下絵、絵の骨格の部分に当たりますので良し悪しがこの段階で決まります。風景、人物、静物、動物・・・すべてはデッサンからはじまります。

建物は基礎がしっかりしてくれば地震がきてもぐらつくことはありません。

それとおなじようにデッサンの基礎がしっかり身についていれば、応用が簡単に理解できて導入できます

幅広いジャンルの仕事に直接的、間接的にいい影響をあたえます。観察する力がついて物事がよくみえるようになります。たとえ趣味であってもレベルの高いものに仕上げたいこだわりがあります。

空間感を把握できるようになります。特に3Dの仕事をされている方は構造物をイメージしやすくなります。

はじめましてnonbuです

僕のかんたんなプロフィールは美術大学を卒業後、しばらく文化財修復の仕事に携わっていました。

そこでの経験、知識があなたに役立てばと思いこの教材を作りました。

そしてあなたを確実にレベルアップできる自信があります

 

苦労の連続でした・・・。

僕が17歳の時、

ある予備校で美術大学へ入るために本格的な絵の勉強をはじめました。

あの世界はとても厳しく、1浪、2浪は当たり前で、あきらめる人も少なくありません。学費をアルバイトで稼ぎ、ギリギリの生活の中で何かを発見することは難しいことです。

形が狂う・・・でも直せない。

僕もはじめのうちはど素人な絵を量産して、とても大学など受からないと絶望していました。石膏デッサン・・マルスやガッタメラータを描きます。ひたすら。で、講評でボロクソ言われてストレスたまる一方でした。

予備校や学校は講師は答えをなかなか教えてはくれません。それで挫折やあきらめてしまうのはもったいないと思います。

周囲の仲間からも相手ににされない状況が続きました。そして世間の目は厳しくなるいっぽうでした・・・親、親戚、兄弟達・・・プレッシャーとも戦わなければなりません。

入試は運です。

そして1度目の受験に失敗した時は自分自身の希望、失意のどん底でした。受験に失敗して折れて、めげて、悲しい思いをして本当は絵が好きなのに傷ついている人が沢山います。

しかし,

そんな中ひと筋の光明を見出しました。

ある時からひたすら同じことを繰り返し、1〜2ヶ月後には結果が現れ始め、万年ビリからトップクラスへと上達していき、ついに念願だった美術大学に合格。

自分の絵に自身が持てたことはもちろんですが、正しいやりかたを実践すれば誰でも上達できるとの確信をもつことができました。

そして絵を描くことはそんなに難しく考えてやるものではないと思いました。

 

だからあなたのデッサンを上達させる手助けがしたいのです。

 

この教材に書かれたノウハウの一部を紹介しますと・・・

実践すれば確実に上達することができる方法とは?(デッサンは時間などかけなくても簡単に描ける方法があります。)

描く時間がなくて困っていたとしても、たとえ仕事の合間であったとしても一枚描き上げてしまえるようになるある方法とは?(教材に書かれてある訓練方法を実践するだけで、描くスピードが速くなり、正確な形が取れるようになっていきます)

絵を描くことによって得られるあることとは?(逆にこれを身につけてもらわないと上達しません。しかし誰でも身に着けることができます)

マチエールの作り方

自分の作品に自信がもてないと悩んでいる人がいたとしても、考え方ひとつで自信がもてるようになるマインドとは?(うまいへたというのは実はたいした問題ではありません。)

デッサンをすることによって得られるあることとは?(いつも見ている同じ日常であっても違ってみえてくるようになります)

デッサンにのめりこみ過ぎると陥りやすいあることとは?(美術の世界で生きているひとが陥りやすい落とし穴です)

上達することによるデメリットとは?(これはみんな陥りやすいことなのですが絵にそれが出てきてしまうから怖いのです)

立方体はデッサンの基本

自分にあう画材の選び方とは?(画材は種類が多すぎて選ぶのに苦労しませんでしたか?ここで簡単な選び方をお教えします)

最低限必要な画材とは?(たくさん画材をもっていればいい絵が描けるというわけではありませんが、これだけは必要です)

デッサンするにあたっての必要な言葉の意味と道具の使い方とは?(例えば構図を練るときに必要なエスキースのとり方など)

デッサンをすると形の狂いが生じますが、その形の狂いを直すあるコツとは?(これはとても基本的なことなのですが出来ない人があまりにも多いです)

デッサンにおいて人を感動させる描写をすることが出来るある方法とは?(描写ははとても大事なことですがそこに個性がもっともよく現れます)

デッサンはモノトーンですがそれでも色味を綺麗に出せるようなるとプロっぽくなります。その方法とは?

まるで本物を触っているような実感をもてるマチエールの作り方とは?(観察する要素の1つですがとても大事なことです)

デッサンはただ描いているだけでは上達しません。では描く以外に必要なあることとは?(それは絵の特性を知っていれば、わかることです)

個性的な絵を描くために必要な要素とは?(すべての絵はこの要素で成り立っています)

クロッキーをする本当の目的とは?(ただ正確な形をとることだけが目的ではありません)

明日からでも簡単に形をとれるある方法とは?(トレースといいますが最も一般的な手法です)

トレースを使って出来る簡単な拡大・縮小方法とは?(以外と知られていない方法なので詳しく書きました。これでもう大きさに困る事はありません)

トレースの最大の欠点とは?(トレースはとても便利ですが使い方をあやまるととてもつまらない絵ができてしまいます)

手の汚れない鉛筆の持ち方とは?(とても簡単な方法ですが慣れるのに少し時間が掛かるかもしれません)

鉛筆のきれいな調子のつけ方とは?(ただしそれなりの熟練度が必要です)

人物をトレース

 

鉛筆をつかったマチエールの作り方とは?(基本的な方法ですがマチエールは大事な要素なので解説しました)

デッサンにおける立体感・空間の出し方とは?(ハイレベルな内容ですが必要な方のために詳しく解説しました)

アカデミックな絵を描くことによるメリット・デメリットとは?(以外とわかっていない人が多いと思いますが、プロをめざすなら知っておかなければいけない事です)

100%理屈で描くデッサンとは?(何もみなくても理屈でリアルに描けてしまいます。それをわかりやすく図で説明しました)

空間をさらに出すために必要なこととは?(テクニック的なところですが、これを実行していただくだけでさらに臨場感がまします。風景画などを描かれる方にはお勧めの技法です)

デッサンを勉強していく上で効率的に描くある方法とは?(モチーフ別での詳しい解説をしました。ポイントが押さえられているのでわかり易いと思います)

オリジナルな絵をいとも簡単に作ることができる方法とは?(みんなこれに苦労しているのですが、ちょっとした事なのですがある方法をつかえばあっさりとできてしまいます)

 

などなど、あなたが絵を描くときに立ち止まって考えてしまう、悩んでしまうことを重点的に教材で解説しました。

 


教材の内容

 

本教材は知識編と実践編の 2部構成になっています

知識編・・・PDF28ページ

知識編ではおもに絵を描く前の心構え、考え方を解説しました。用語解説や画材の知識の解説をしました。

実践編・・・PDF74ページ

実践編では道具の使い方と実際の描き方とその練習方法を図解でわかりやすく解説しました。また描くためのアイデアも解説しました

の計102ページです。

さらに過去のメルマガ30ページをお付けいたします。

メルマガを読むことによって理解が深まると思います。


 

こんな特典をご用意しました。

特典1

えんぴつのけずりかた・ねりゴムの使いかた・・・PDF17ページ

以外と初心者の方にとって難しいのがえんぴつの削りかたです。例えばえんぴつを立てて字を書くときの削りかたはえんぴつけずりで十分なのですが、デッサンにおいてはそれだけでは十分ではありません。

削り方にカッターを使用するのですが、なぜカッターを使うのかなぜえんぴつをそのようにけずらなくてはならないのか?をわかりやすく解説しました。

それだけで表現力が3倍の差になります。

またねりゴムの使い方も同じです。消しゴムとどう違うのか?どのように使ったらよいのかを解説しました。

ねりゴムというのはただ消す為の道具ではありません。それは逆に描く為の道具でもあるのですが、なぜそのことを誰も教えないのか不思議でなりません。ねりゴムの使い方の本当の意味を解説しました。

それだけで表現力が何倍にもアップするでしょう。

えんぴつとあわせれば、10倍以上の表現力の差がでます。また消しゴムについても解説しました。なぜデッサンにおいて消しゴムは使いづらいのかを図解で解説したのはこれがはじめてなのではないでしょうか?

これらを図で比較しながら解説していますので差が一目瞭然です。

 

特典2

デッサン資料集、クロッキーの作例・・・8ページ

クロッキーの仕方についても図解で解説しました。なぜクロッキーをするのか?それをすればどうなるのか?どんなやり方がが効果的なのか?がすべてわかるようになっています。

これはよくモデルさんを使ってクロッキー会を開催しているを見るのですが、僕からみればクロッキーの意義がよくわかっていないのではないかと思います。ただ漠然とやっても効果はありませんし、上達もしません。それにお金もかかってしょうがないです。

しかし実際はお金をかけなくても効果がでる方法があります。その効果の出る簡単な方法を紹介しています。

さらにクロッキーをする時のポイントを解説しています。これは例えば立体をつかむ為には3方向からクロッキーしたほうが良いなどです。3方向ということは3枚描くということです。そういったことも作例を実際に見ながら解説していますので、誰でも理解できると思います。

 

特典3

デッサン資料集、デッサンの作例・・・15ページ

デッサンを実際にどのような過程で出来ていくのかを図解で解説しました。エスキースをとる、配置を決める、描写する、仕上げる。実際にどのようにスッテップを踏んでいるのか?どんなことに気をつけて描いているのか?をわかりやすく解説しました。

しかしあまりにも事細かに解説してしまったと少し後悔しています。ここまで教えなくてもよかったのではないかと。

えんぴつの使い方、ねりゴムの使い方、綿布でのこすり方、描写の仕方、仕上げ方まで。デッサンの一連の流れをつかむ事ができます。あくまでも参考程度にしておいて欲しいのですが、何度読んでも新たな発見が得られることでしょう。そのワザのひとつひとつを盗み取ってください。

 

 

PDF合計42ページになります。ページ数の割には内容は濃いです。デッサンの奥の深さを体感できると思います。

学校へ行って勉強しても、必ずものになるというわけではありません。
それなら、はじめは小額で試してみた方が良いと思うのですが。

絵の世界は画塾や学校へ何十万、何百万とつぎ込んでも結果が付いてくるという保障は何もありません

僕自身そのくらいつぎ込んでいます。

はじめからそんな大金をつぎ込まなくても良いように価格設定をしました。本当に役立つかどうか返金保障もついていますので是非確かめてください

 

価格は9700円です

 

*ダウンロード販売のみ。 クレジットカード、銀行振り込み、 BitCash  のいずれかでのお支払いとなります。

*予告なしに値段を変更することがありますのでご了承ください

 

 

 

 

教材に書かれていることを頭にいれて実践してもらうだけでどうなるかを説明すると・・・

 

絵で人を喜ばせることが出来ます。

似顔絵などを描いて人にあげたり見せたりすると非常によろこばれます。

子供の頃、親の似顔絵を描いてよろこばれた記憶は皆さんあるのではないですか?

それは別に大人になってから描いてプレゼントするのは、はずかしいことでも何でもありません。

他人に描いてもらうよりも友人や知り合いに描いてもらったほうがうれしいのは言うまでもありません

人でなくても絵手紙に花や動物を描いて人に送ってあげたりすれば、反応はおのずと変わります

携帯のメールよりも手書きの文章のほうが伝わることってたくさんありますよね

絵は人の手のぬくもりが一番つたわるものの1つだと思います。

今大人のぬりえが流行っているのだそうです。絵を描いていると時間を忘れてしまいます。それだけ夢中になれてストレスの発散になります

ただやりすぎるとつかれますが・・・。

時間をかけてなくても教材のノウハウをこなせばプロみたいな作品が描けるようになります 。なるべく若いうちに勉強したほうが脳が柔らかいのでいいと思います

お子様がいらっしゃるなら小学生くらいからほんの少しコツを教えてあげるだけであとは一人で夢中で描き始めます。

絵を描くのが苦手だった人はまず間違いなくそんな苦手意識はなくなります

描くことがこんなに簡単だったのかとあきれるほどです

 

 

画家やイラストレーターをめざす方であれば、絵を描くスピードが速くなり、正確さが増して有利になるでしょう。イラストレーターであればリアル、非リアルと描き分けられればもっといいのではないのでしょうか。

アニメの業界を志望するなら動画、背景とポジションがわかれてますが、この世界は尋常ではないスピードが求められます。1カ月数百枚とか・・・。

描くスピードが速くなれば絵を描く量が増えます

量が増えた絵を選んで発表できます(たくさん描いたほうが上達するし、常にいい絵を描けるわけではありません)

デッサンの量が増えるということは下絵の量が増えるということなので、それを仕上げの絵を描くときどれにしようか迷うかもしれません

マンガであればいままでうそ臭かった表現がリアルに描けるようになります。模写中心だとどうしてもそうなりがちだからです。単なる人まねではなく自然からまなぶことが出来れば大きく成長できると思います。

また平面的な表現が空間立体的に描けるようになります。

描くことは手を動かすことです。それだけで楽しいハッチングとかが面白く感じることが上達の秘訣です。

絵がたくさんあれば、お客さんに選んで貰えるのでその楽しみも増えます
(発表してみればわかりますが自分でいいと思ったものが人によってまるで違います)

 

さらにテーマ・アイデアの点からいっても、どんな絵を描こうか迷わなくなるのでどんどん描けるようになります

(僕も前まではどんな絵を描こうかずっと悩んでいましたがそんなことで悩んでいたことがバカらしくなります)

初心者の方からプロを目指す方までの必要な基礎的なデッサンを体系的に効率的に勉強できる教材です。

 

 

お客様の声

美加さん(仮名)

とてもわかりやすく、簡潔に要点が書かれているので、参考になりました。


特に空間の出し方に関しては、つい一つ一つばらばらに見てしまい、関係性と言うことを考えてなかったなあ…と言う事に気づきました。

これだと風景を描こうとしても全体を捉えて描くことが出来ないんでしょうね。

自分は行き当たりばったりで絵を描いてしまいがちなので、今度は出来上がりをイメージして描いてみようかな、と思います。


そして、その時々自分の好きな絵を探そうという部分は、なるほど!と思いました。

結局は、「見る」ことが自分を「知る」ことにもつながるのですね。
いろいろなことに気づかせてもらいました。

書かれていたことを踏まえた上で、これからもう少し描き続けてみたいと思います。


今まであまり変化を快く思わない自分がいたのですが、変わっていくことを楽しめたらなーと思います。

ありがとうございました。

 

匿名希望様

とてもいい参考になりました。


私は画家の中ではカンディンスキーが好き、 動物の中では鳥が好きで、図書館で図鑑を見たりして クロッキー帳によく○○したりしていたのですが

「○○だけで絵がうまくなるわけないよなあ…」と 半信半疑のままにそれを行なっていました。

なので今回のこの教材を見て
「ああ、自分のしていた事は別にやっても意味なくは ない事だったんだなあ」と安心できました。

最初はどんなものでも訓練からなんですね。 近頃学校の課題にばかり追われていて、本当に 自分の好きな絵を描く機会、自分の絵を見出す時間が なくなってきていたのですが、これから夏休みに 入るので、これを上達の機会として模写やクロッキーを 続けていきたいと思います。

本当にありがとうございました。
雑文乱文失礼致しました。

 

埼玉県川越市 白澤様

まず最初に、絵に性格が出るのは本当だと
思ったから何か怖いです・・・(笑)

人生の経験が豊富・・・いい事も悪いことも
色々あった方がいいという意味なのでなら
私は良い事も悪いことも忘れようとしないで
受け入れようかと思えました。

デッサンは物の見方、視点を変えられるというのは
現実に生かせますよね。

上達してもデメリットが在ることを知って
ちょっと悲しかったけど・・・(笑)

画材の選び方はとても参考になりました。

見るが七割、描くが三割というのは初めて知ったので驚いた。
この割合に気を付けながらこれからは絵を描こうと思う。

円定規なんてものがあるのを初めて知りました。

グレートーンで絵を描くのはちょっと難しそうですね・・・

モチーフを触って確める。いいことだと思った。
早速、やってみます!

二点透視や三点透視が難しい・・・
友達では使ってる人もいたけど・・・
風景も描けるようになりたいので、
頑張って分かるようになりたいです。

気晴らしに・・・と
練習する時もそんな感じにやれば自分みたいな人は(笑)
長続きしそうだと思った

クロッキー・・・部活でやると言ってたので何か嬉しい。
これを期にクロッキーも一杯やってみようと思う。

今までトレーシングペーパーを貰ったけど使い方も
分からず・・・これを読んでこのような使い方をすると
納得した。

トレースって奥深いんですね〜。

鉛筆の持ち方!とても参考になった。だけど私は左利き・・・
同じ持ち方でいいのだろうか?

グレートーンだけでもいろんな硬さの鉛筆を
使用するのは凄いと思った。目からうろこかも。

練りゴムはいろいろ使えて凄いと思った。

ティッシュ・・身近なものも絵に使用出来るのは嬉しかった。

西洋人と東洋人の完成の違いには吃驚させられた。

質感描写・・・難しそう。

手はいろいろな使い方が出来て本当にいいなと思った。
表情も豊かで今度手を使って練習したいと思う。

花が描けるだけで食べてけたなんて吃驚。

人は確かに本人より美化して書くと私的に
似顔絵じゃなくなるなら駄目だと思う。

動物は描くのが難しそう。

風景は・・・納得いくまでよく考えてみようと思った。

石膏像・・・今度学校においてあったので早速
描いて見ようと思う。

好きな作家の表現・・・真似るていろいろ合わせたり
するのがいいということに一安心。徹底的にまねてやります(笑)

厚塗りが好きなのでウエートは参考になった。

動きをつける・・・たまに動きのある絵を描こうと思って
失敗するけど頑張ってみようと思う。

点描は凄い、点で出来てるとは思えないほど綺麗。

リズム、参考になった。

デフォルメも好きなので頑張ってみようと思う。

油絵でもあんな表現が出来ることに思わず「リアルー!」と
叫んでしまった。

アクリルって便利だなと思った。

水彩は難しいなと思った。

CGはあくまでも擬似的なものなのかとちょっとがっくりした。

発表・・・公の場では大人になってやろうと思う。それまでは部室の壁
に飾るとか友達に見せようと思う。

これは意外だと思いました。

才能と幸せや不幸が関係無いという言葉を聞いて自信が持てた。

 

R.S 様

すばらしいものをありがとうございました

定期的に送られてくるメルマガにNONBUさんの上達への
ノウハウがちりばめられており非常に参考になりました。

私が知りたかったのは

道具の使い方
鉛筆の調子のつけ方
ねりごむの使い方
クロッキーにデッサン
構図と明度計画
などのより実践的なことでした

その内容はどれも丁寧に教えてくださり
ほんとに知りたかったことを教えていただきました

さすがに本屋で買った教則本では素朴な疑問には答えてくれません

私は疑問や相談に答えて教えていただけることもさることながら
私のような個人の疑問、相談に答えてた上で
さらにそれを他の購読者へ提供してくださるところに感動しました

絵がうまくなりたいと考えている私たちの疑問を汲みあげてくれて
それらを形にし、より良いものにしようとするNONBUさんの姿勢
これら全てを見たときに この教材に大変大きな価値感じました。

ほんとありがとうございます。



S 様

はじめまして。
先日「デッサン上達法」を購入させていただき、内容にとても満足しています。
テキストもメルマガも、何度も繰り返し読んでいます。 わかりやすく、モチベーションアップにも役に立つので。


A.S 様



本日無料レポートを請求させていただいたSと申します。
非常にためになる、まさに今知りたいことが書かれているレポートだと思いました。
なんだかすっきりしました。

「デッサン上達法」も先ほど購入させていただきました。
今後も研鑽を続けていきたいと思います。

本当にありがとうございました。

 



さらにこんな特典まで・・・

 

この手紙を読んで共感していただける方、学ぶ意欲のある方にのみ提供したいと思います。

ここまで時間をさいてまで手紙を読み進まれたのなら本当に意欲のある方だと思います。

大学や専門学校の費用に比べたら全然安いです。しかし教材を読んだだけでは不安でしょうからサポートをつけました

 

特典としてメールでのサポートをお受けいたします (180日間)

 

疑問・質問などがございましたら答えられる範囲でお答えいたします

さらに教材に満足いただけなかった、価値がなかったと思った方にお支払いいただいたお金は全額返金いたします。保障期間は180日といたします。


安心の返金保障

ご購入後から180日以内にご連絡ください。
メールにて返金要請してください。
1週間以内に指定の口座へお振込いたします。

 

 

ただし条件があります。返金の理由をメールで教えてください。

 

なぜ条件を付けたかといいますと教材を作った理由が絵を好きになって描いて欲しいと思ったからです

それからもうひとつの理由はこの教材をさらに良いものにしていきたいからです

もし特に理由がないのであれば理由なしでもかまいません

またこの保障を悪用する人も中にはいるかもしれません。

しかし試してみたけどうまくいかなかった。本当に役に立たなかった方に貴重な時間を割いてしまったことに申し訳ない気持ちのほうが強かったのです。

 

僕はここまで手紙を読んでいただいたあなたがそのようなことをするとは思っていません
おそらく真面目に絵を描くことを考えていると思います

ぜひ試しにこの教材を申し込み、マニュアルを読んでください
もし内容がレベルの低いものであったら、金銭価値に合わないものであれば返金いたします

返金した場合であっても教材を返品する必要はありません
あなたの貴重な時間を割いて教材を読んでくれたお礼です

 

 

追伸

 

返金保障がついていることを忘れないでください。

ここまで手紙を読んでいただいているということは真剣に絵を描くノウハウが欲しいと思っているのだと思います

自分には才能がないと、勝手に決め付けているのなら購入はあきらめたほうがいいと思います

下手に大事なお金を無駄な情報商材に投げ捨てないでください。そうして教材を読んでくれれば素晴らしい結果をもたらせることでしょう

私にはあなたを変えられる自信があります

何もしないままでは一生何も変わりません。

今すぐに教材を手に取り、行動を開始してください。

 

 

追伸2

 

メールサポートが忙しくなった場合は販売を中止せざるをえません。

もしかしたら明日には突然販売を中止しているかもしれません。

あらかじめご了承ください。

 

 

追伸3

 

準備はもうできましたか?

あとは扉をたたく勇気さえあればすばらしい未来が約束されています。いかなる困難を乗り越え勝ち得た喜びを是非味わってください。

 

 

この手紙を最後まで読んでいただきありがとうございました

nonbu

 

 

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